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『DX・デジタルツイン実践のポイントと実装事例~IoTによるDX実現のために必要な技術と要素、AI・IoTの本質理解と実践方法~』【Live配信セミナー(Zoom)】
≪製造業のためのAI・IoT技術≫
 IoT・AI・DX・デジタルツインの基礎知識から、動向、開発・実装の流れ、ポイント、業務効率化・リソース管理等の事例まで。
製造業のDX実現に向けた、AI/IoT技術・デジタルツインの本質と実践方法について詳しく解説します。
 開催日時   2021年9月16日(木) 13:00~16:30 
会 場  【Live配信セミナー】※会社、自宅にいながら受講可能です。
受講料 44,000円 ( E-Mail案内登録価格 41,800円 )
 定価:本体40,000円+税4,000円、E-Mail案内登録価格:本体38,000円+税3,800円
【テレワーク応援キャンペーン(1名受講)【Live配信/WEBセミナー受講限定】
 1名申込みの場合:受講料( 定価:35,200円/E-Mail案内登録価格 33,440円 )
※1名様でLive配信/WEBセミナーを受講する場合、上記特別価格になります。
※備考欄に【テレワーク応援キャンペーン】適用を希望とご記入ください。
※他の割引は併用できません。
E-Mail案内登録なら、2名同時申込みで1名分無料
2名で44,000円 (2名ともE-Mail案内登録必須/1名あたり定価半額22,000円)

  受講申込要領
配布資料 ・電子媒体(PDFデータ/印刷可)
・弊社HPのマイページよりダウンロードいただきます。
・開催2日前を目安に、ダウンロード可となります。
・ダウンロードには会員登録(無料)が必要となります。
オンライン
配信
 【ZoomによるLive配信】  
・本セミナーはビデオ会議ツール「Zoom」を使ったライブ配信となります。PCやスマホ・タブレッドなどからご視聴・学習することができます。
・申込み受理の連絡メールに、視聴用URLに関する連絡事項を記載しております。
・なお、Zoom視聴にあたり、アプリおよびWebブラウザは、最新版にバージョンアップをお願い致します。
特・にWebブラウザでの視聴の際、古いバージョンですと、パスコードエラーになるケースがございます。
・なお、Webブラウザは、MS Edge、chromeを推奨いたします。
※Webブラウザからの参加方法はページ下部をご参照ください。
・セミナー開催日時(開始10分ほど前)に、視聴サイトにログインしていただき、ご視聴ください。
・出席確認のため、入室の際、「お名前」記載欄には、必ず「名字」を入れ、ご参加ください。
こちらの名前(名字)は、ミーティング内で表示され受講者同士で確認できるようになりますが、予めご了承ください。
・なお、お名前での参加が難しい場合は、事前に数字やアルファベットなどで入室される旨、ご連絡ください。
・セミナー中、講師へのご質問(チャット)が可能です。
・お申し込み後、接続確認用URL(https://zoom.us/test)にアクセスして接続できるか等ご確認下さい。
 
備 考 ※資料(PDFデータ)
※講義中の録音・撮影はご遠慮ください。
※開催日の概ね1週間前を目安に、最少催行人数に達していない場合、セミナーを中止することがございます。
 
主 催  サイエンス&テクノロジー 

 ※請求書、受講票等は、サイエンス&テクノロジー社より送付いたします。

 講師 名古屋工業大学大学院 情報工学専攻 准教授(博士(工学))  大塚孝信 氏

専門:IoT, センサネットワーク, 異常検知アルゴリズム
 名古屋工業大大学 共創IoT基盤システム研究所 所長
 NITech AI研究センター 知能情報分野
 国立研究開発法人産業技術総合研究所 人工知能研究センター 招聘研究員
 名古屋大学医学部附属病院 客員研究員
 セミナーの趣旨  情報化社会により日々の生活を便利にするシステムが多く登場しています。IoTとAI技術の発展により、社会のあらゆるデータが収集・活用される未来では、情報の活用方法が重要です。
 本講演では、DX・デジタルツインを用いて、現実の製品やシステムなどの挙動を仮想空間上で再現し、生産性向上や設備予防保全に活用する方法と事例について紹介するとともに、IoT・AI技術を用いてどんなことができるのか、新しい価値創造に必要な技術を最新の研究事例を交えて紹介します。
 得られる
知識
IoTによるDX実現のための必要技術と必要な要素について
 対 象 生産技術者, 製造業経営者, 予備知識は不要だが試行することの重要さについて述べる。
講義項目 1 IoTとは何か
 技術的な要素について俯瞰
2 AIとは何か
 いくつかの手法と最新動向について説明
3 製造業におけるAI・IoTの現状と未来
4 自動交渉による製造業務の効率化の実践例
5 IoTの始め方
 プロトタイピング手法について
6 実際の研究事例
 6.1 工程内業務効率化の事例
 6.2 医療機器リソース管理の事例
 6.3 作業者の熱中症検出システムの事例
7 開発・実装の流れ
8 まとめ
 □ 質疑応答 □